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デュタエイト+ミノエイトの商品詳細
- 商品名
- デュタエイト+ミノエイト
- 内容量
- 1箱あたり各120錠
- 成分量
-
デュタエイト0.5mg+ミノエイト2.5mg
デュタエイト0.5mg+ミノエイト5mg
デュタエイト0.5mg+ミノエイト10mg - 有効成分
- デュタステリド、亜鉛、ミノキシジル
- 効果・効能
- AGA改善、発毛促進
- 形状・剤形
- 経口服用タイプの錠剤
- 対象性別
- 男性
- 製薬会社
- NOD
本商品はデュタエイトとミノエイトの2点セットで、AGA(男性型脱毛症)に対して優れた改善効果を有するAGA治療薬です。デュタエイトは脱毛の抑制及び育毛の促進、ミノエイトは発毛の促進効果でAGAにアプローチします。
それぞれ個別に服用してもAGAに対して高い改善効果が期待できますが、2つを併用することによってより高い改善効果を発揮します。低価格を実現したジェネリック医薬品のセットなので、AGA治療にかかる費用を節約したい人におススメです。
デュタエイト+ミノエイトについて
デュタエイト+ミノエイトはNODが開発した経口服用タイプのAGA治療薬セットで、毎日の服用で脱毛を抑制しながら発毛を促進します。併用可能な組み合わせなので、薬の飲み合わせが気になる人も安心してご購入いただけます。
デュタエイトとミノエイトはどちらも医療用医薬品に分類される治療薬であり、市販されている発毛剤や育毛剤より優れたAGAの改善効果を有しています。本気でAGA治療に取り組みたい人にピッタリなセット内容となっています。
デュタエイト+ミノエイトの特徴
AGAは自然治癒しない進行性の病気に分類され、薬を使って適切な治療をする必要があります。デュタエイトとミノエイトの併用は、AGA治療における非常に有効な治療方法の一つです。
デュタエイトとミノエイトはそれぞれ作用機序が異なり、2つの方向からAGAにアプローチすることで高いAGAの改善効果が期待できる点が大きな特徴です。この治療方法は医療機関でも実施されており、どちらか片方だけ服用した場合より高い改善効果を発揮します。
デュタエイト+ミノエイトの効果
デュタエイトはAGAを引き起こすDHT(ジヒドロテストステロン)の生成を抑制する5α還元酵素阻害薬が配合されており、薄毛や脱毛の進行を抑制する効果を持っています。
ミノエイトは血管拡張作用と毛包の活性化作用を有するミノキシジルが配合されており、発毛と髪の成長を促進する効果を持っています。
2つを一緒に服用することによって、脱毛抑制効果と発毛効果が同時に期待できます。薬の効果は長期にわたる継続服用で徐々に現れますので、最低でも6か月以上は服用を続けてください。
デュタエイト+ミノエイトの有効成分
デュタエイトには有効成分としてデュタステリドと亜鉛が、ミノエイトには有効成分としてミノキシジルと亜鉛が配合されています。
デュタステリドは5α還元酵素阻害薬の一種で、1型と2型の5α還元酵素の働きを阻害します。5α還元酵素は男性ホルモンのテストステロンを、AGAの原因であるDHTへと変換する働きを持っています。
デュタステリドによって5α還元酵素の働きが阻害されるとDHTが減少するため、AGAの進行を抑えることが可能です。
ミノキシジルは血管拡張作用と毛包の活性化作用を持っています。血管拡張作用によって毛包に栄養や酸素が多く供給されると、太くて丈夫な髪が生えやすくなる育毛効果が期待できます。
また、毛包が活性化されるとヘアサイクルが休止期から成長期へと移行しやすくなるため、新しい髪が生えやすくなる発毛効果が期待できます。
両方に配合されている亜鉛は必須ミネラルの一種で、脱毛の予防や発毛の維持に重要な役割を果たす成分です。デュタステリドやミノキシジルと一緒に亜鉛を摂取することによって、より高い脱毛の抑制及び発毛の効果が期待できます。
デュタエイト+ミノエイトの服用方法
- 1日の服用回数
- 1回
- 1回の服用量
-
デュタエイトは有効成分であるデュタステリドとして1回0.5mg
ミノエイトは有効成分であるミノキシジルとして1回2.5mg - 服用する間隔
- 24時間以上
- 服用するタイミング
- 指定なし
1日1回、次に記載する推奨用量を水またはぬるま湯を用いて服用してください。
デュタエイトは有効成分であるデュタステリドとして1回0.5mg、ミノエイトは有効成分であるミノキシジルとして1回2.5mgです。併用可能な組み合わせなので、一緒に服用しても問題ありません。
服用タイミングの指定はありませんが、薬の血中濃度を一定にするとより高い効果が期待できるため、毎日同じ時間に服用するのがおススメです。
頭痛やめまいなどの副作用が起こりやすくなるので、アルコールとの併用は避けてください。短期間の服用で効果が実感できなかったからといって、途中で服用を中止しないでください。
デュタエイト+ミノエイトの副作用
デュタエイト及びミノエイトの主な副作用は以下の通りです。
- 主な副作用
- リビドー減退
- 勃起不全
- 射精障害
- 初期脱毛
- 頭痛
- めまい
- 動悸
- むくみ
- 多毛症など
デュタエイト及びミノエイトの重大な副作用は以下の通りです。
- 重大な副作用
- 肝機能障害
- 黄疸
デュタエイト+ミノエイトの稀な副作用は以下の通りです。
- 稀な副作用
- 発疹
- 乳房障害(女性化乳房、乳頭痛など)
- 腹部不快感
- 精巣痛
- 倦怠感
- 心不全
- 体重増加
- 低血圧など
デュタエイト+ミノエイトの服用時の注意事項
デュタエイト+ミノエイトの服用に注意する人
以下のいずれかに該当する人はデュタエイト及びミノエイトの服用に注意が必要です。
- 服用に注意が必要な人
-
- 糖尿病をお持ちの人
- むくみがある人
- 高齢者など
デュタエイト+ミノエイトの併用注意
デュタエイト及びミノエイトとの併用に注意が必要なお薬は以下の通りです。
- 併用に注意が必要なお薬
-
- CYP3A4阻害作用を有する薬剤(リトナビルなど)
- 降圧作用を有する薬剤(カルシウム拮抗薬、β遮断薬など)
- 利尿剤(フロセミド、スピロノラクトンなど)
- 非ステロイド性抗炎症薬(ロキソニン、イブプロフェンなど)など
デュタエイト+ミノエイトの併用禁忌
デュタエイト+ミノエイトを服用してはいけない人
以下のいずれかに該当する人はデュタエイト及びミノエイトを服用できません。
- 服用してはいけない人
-
- 過去にデュタエイトまたはミノエイトに含まれる成分でアレルギーや過敏症などが出た人
- 重度の肝機能障害をお持ちの人
- 女性
- 未成年
- 循環器系(心臓、肺、血管など)に障害がある人
- 血圧に問題がある人(高血圧、低血圧)
- 腎臓や肝臓に障害が認められている人(肝機能障害、腎機能障害など)
- 薄毛や脱毛の原因が不明な人など
デュタエイト+ミノエイトの併用禁忌
デュタエイト及びミノエイトと併用してはいけないお薬は以下の通りです。
- 併用してはいけないお薬
-
- PDE5阻害薬(バイアグラ、レビトラなど)
- 血管拡張作用を有する薬剤(硝酸剤、α遮断薬)など
デュタエイト+ミノエイトの保管方法
- ・直射日光を避けて室温で保管してください。
- 冷蔵庫に保管する必要はありませんが、高温多湿の場所には保管しないでください。
- ・小さなお子様の手の届かない所に保管してください。
- お子様が誤って服用することのないよう十分注意して保管してください。
参考サイト
このページの詳細は、下記サイトを参考にさせて頂いております。
薬ストアでは正確な情報提供を努めておりますが、情報の正確性および完全性を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
- 【医薬品情報サイト】
-
日本医薬情報センター
安全性および有効性を中心とした医薬品情報の提供を行う一般財団法人のサイトです。
医薬品に関する国内外の情報を迅速かつ公正に整理・分析し速やかに情報提供することによって、国民の健康や医療の向上に貢献しています。
サイト内には国内の医薬文献情報と医薬品添付文書情報がデータベースにまとめられており、添付文書や治験など各段階における医薬品情報が検索できます。 -
KEGG
日本医薬情報センター(JAPIC)から提供された医薬品の添付文書や、国内では販売されていないアメリカの医薬品の添付文書も確認できるサイトです。
薬の一般名や有効成分、会社名、JAPIC IDなど複数の項目から検索可能です。 - 【行政機関サイト】
-
厚生労働省
生活の保障や経済発展のため、国民の健康や子育て、社会福祉、介護、雇用・労働、年金に関する政策を所管している国の行政機関のサイトです。
医療保険制度の制定も担い、海外医薬品の輸入に関する規則や検査も行っています。
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- 医薬品等の個人輸入について詳しくはこちら
- 厚生労働省-医薬品等の個人輸入について





